№30 ちょび君 生後1ヶ月程度
川原に捨てられていました。兄弟猫もいたとのことですが、見つけた時にはすでにちょび君しかいませんでした。
ちょび君は眼球に障害を持っていました。カラスやトンビにつつかれたのでしょうか。
捨てられた子猫は、生きてゆくことができません。
片眼の視力はありません。が、元気です。
どうか、ちょび君に温かい家庭を求めます。お願いします。
幸せになりました。ありがとうございました。
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